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2005 10/20 烏帽子岳


・小国町の道の駅で車中泊、飯豊山荘に到着すると梶川尾根からスタート
・怒涛の急坂が続くが、2回目なので心の準備はバッチリ、グイグイと高度を稼ぐ
・湯沢峰に到着すると、地元の方が写真撮影をしていた
・滝見場ですっかり雪が無くなった石転ビ沢を鑑賞、五郎清水でビールを冷やしつつ長めの休憩を取る
・梶川峰で小休止を挟み、扇ノ地紙&門内岳を順調に通過する
・ギルダ原を通り抜けて、念願の北股岳に到着する頃にはガスが上がり始める
・時間もあるので、予定通り烏帽子岳を目指して下り始める
・ひっそりとした梅花皮小屋を通過し、梅花皮岳へ登り返す
・ガスで展望は無い、梅花皮岳から少し行くと烏帽子岳に到着する
・すぐに引き返し、北股岳まで戻って昼食にする
・帰りは地神山経由で戻り、地神北峰に到着すると杁差岳が姿を現したのでのんびりとコーヒーブレイク
・後はひたすら下るだけ、予定通り2時間で飯豊山荘に到着し、梅花皮荘で汗を流してから仙台へと帰る

(飯豊山荘5:45~梶川尾根~北股岳10:10~山頂11:25~地神北峰14:05~丸森尾根~16:30着)

滝見場から石転ビ沢雲海の向こうに朝日連峰紅葉を眺めながら登る五郎清水梶川峰地神山方面胎内尾根門内岳山頂ギルダ原を振り返る大日岳北股岳山頂梅花皮小屋梅花皮岳から見る烏帽子岳烏帽子岳山頂扇ノ地紙を通過杁差岳が姿を現す下部は色華やか岩場を振り返る

百名山ふたたび

なぜ山に登るのか
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